文化鍋をはじめて世に送り出したメーカーがお届けする、熟練工による確かな品質 味わい鍋

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味わい鍋の特徴
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初めての「味わい鍋」
初めての「味わい鍋」、お使いになるときに
初めてお使いになるときに

味わい鍋は発売以来30年、次々と新しいサイズの新製品を追加し、シリーズで数十万個のご愛顧をいただいております。
お客様にご支持をいただく、その大きな理由の一つが実はていねいな「使い方の説明」、充実した「料理メニュー」、などの豊富な「使い方」ソフトにあります。
何といっても、鍋はお料理の道具。
お料理に使いこなせなくては意味がありません。そこで弊社では、味わい鍋を使いこなしていただくための数々のコンテンツをご用意しております。

お鍋の使い方を実際にご覧になれます

製品を実際に手に取ってご覧になることもできます。
専門店やデパートで味わい鍋専属のベテランの料理講師が、お客様の目の前で味わい鍋を使いながら実際に調理の仕方を分かりやすく説明させていただいています。(※「実演販売のお知らせ」をご覧ください。)
どうぞお気軽にお越しください。

豊富なメニュー
豊富なメニュー
付属の料理ブックには、和・洋・中あらゆるジャンルのメニュー、そしてお手入れの方法など細かな配慮を満載しています。
初心者用メニューも充実
初心者用メニューも充実
さらに初めて味わい鍋を手に取るお客様には「初心者のための1週間コースレシピ」をご用意。1日30分、コースレシピの通りにお使いいただければ、味わい鍋が確実に使いこなせるようになっています。
この初心者メニューはプロの料理家が徹底的に研究し、何度も実際に作ってみて、「初めて味わい鍋をお使いになる方も、これなら絶対大丈夫!」と太鼓判を押した内容です。誰でも簡単にレストランの美味しい料理を味わうことができます。特に素材(野菜や、ご飯)などのうま味や甘みがたっぷり楽しめます。
是非お試しください。ホームページからもご覧いただけます。)

また、製品・使用方法のご確認はお気軽に弊社までお問い合わせください。

お取り扱いと、お手入れの方法
お取り扱いと、お手入れの方法
お鍋のお取り扱い
お鍋のお取り扱い

お料理で余熱の必要がある場合も中火以下で。カラ焚きはしないでください。カラ焚きしますと内面のフッ素樹脂加工を損なうことがあります。
通常の余熱は最高で170度くらいまでです。(鍋の表面に水滴を落としてコロコロ水玉になって転がるくらいがその温度の目安です。)

そのまま食材を入れて、弱火でお使いください。熱の伝わりが素早く、すばらしい保温力で十分すぎるくらい鍋があたたまります。

最初の1分くらい中火で、それから食材を入れて、後は弱火でOKです。

包丁のような尖ったもの、金属製の器具は使わないでください

鍋の内面はフッ素樹脂加工です。樹脂製や木製のお玉やはしをお使いください。

ふたを開ける時は蒸気にご注意ください

普通の鍋に比べて鍋の中は高い温度の水蒸気がたまっています。
ふたを開ける時には体の反対方向に向けるようにしてください。

鍋つかみをご使用ください

オーブンでも使えるように取手も金属で出来ています。(両手鍋の場合です。)とくに余熱効果でかなり長時間高温が保たれますのでご注意ください。両手鍋の取っ手は金属製なので熱くなります。

お鍋のお手入れ方法
汚れは柔らかいスポンジで洗ってください

油汚れは余熱の残っている間にまずティシュペーパーなどでサッとふき取り、そのあと温水で洗剤とスポンジで洗うと効果的です。
汚れたまま火にかけると汚れが取りにくくなる時があります。
洗剤は中性洗剤をお使いください。

マジック洗剤をお使いください

汚れを落とすには、中性洗剤または、味わい鍋専用の「マジック洗剤」をお使いください。

味わい鍋に関するお問い合わせ