文化鍋をはじめて世に送り出したメーカーがお届けする、熟練工による確かな品質 味わい鍋

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味わい鍋の特徴
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味わい鍋の特徴
味わい鍋は、わずか1〜2cmの油でも、
天ぷらやフライがカラリと揚がります。
  • 味わい鍋に底から1cmの油を入れ、190℃に熱する。片側を揚げ、こんがりキツネ色になったら裏返して同様に揚げる。
  • 必ず油の温度を180〜190℃まで上げてから揚げてください。
なぜ味わい鍋なのか?
味わい鍋で「ご飯の甘み」を味わいましょう。
炊けるまでの時間も非常に早く、少量でもOK!
  • 米は水洗いし、30分は水につけておきます。
  • 味わい鍋に水、米の順で加え、強火で沸騰させる。蒸気が出たら弱火にして6〜7分、最後だけに強火で20秒。10分位蒸らして出来上がりです。
なぜ味わい鍋なのか?
味わい鍋の煮込み料理のポイントは、余分な水分は加えず、素材そのままの味をストレートに味わうことが狙いです。
  • 煮込み料理が短時間に楽に仕上がります。余分な水分は加えず最初だけ強火で、蒸気が出てきたらすぐ弱火でOKです。
  • 蓋をするとちょっとした圧力鍋のような効果があるため、素材が柔らかくなるのが早いのです。厚みのある蓋で軽い圧がかかり、しかも全体がオーブンのように熱くなりますから材料を短時間で柔らかくします。
  • トロトロになるまで煮込むには、他の鍋だと非常に時間がかかります。
なぜ味わい鍋なのか?
味わい鍋は、高温で焼き上げることができ、高い保温性もあります。
これは火の通りにくい大きな肉を焼くのに最適な調理器具と言えます。余熱だけで肉の内部に火を通します。
  • 味わい鍋は、他の鍋と違い蓋をした時の反射熱で疑似オーブンのような役割をしてくれます。また、蒸気が逃げないため、肉がパサつかない利点もあります。味わい鍋だけで手軽に、本格的なローストビーフの火入れができます。
  • しかも鍋全体が温まり、蓋をして余熱だけで身をふっくら仕上げることができます。
焼く
焼く
味わい鍋は、高い密閉力で蒸気を逃さず、素材を丸ごと蒸し焼きに出来ます。
野菜の甘さが際立ちます。
  • 素材の野菜を鍋に入れ蓋をして強火にかけ、蒸気が出てきたら弱火にして20分ゆっくりと蒸す。これだけです。
  • アクの強い野菜は、多少の水を入れてアクを出したほうが美味しく出来上がります。
蒸す
蒸す
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