文化鍋をはじめて世に送り出したメーカーがお届けする、熟練工による確かな品質 味わい鍋

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会社概要
誠実と研鑚をモットーとし、良品の生産と技術の向上に努力するとともに、業界の発展に寄与することを願っております。

 弊社は、大正6年、東京市荒川区日暮里において大熊アルミニウム鋳造所として発足したアルミ鋳物メーカーです。あの「文化鍋」も当社の発明です。
 昭和17年11月、国策による企業整備により関東、東北地区の同業者が一社に結合して関東軽金属器物鋳造株式会社が設立されました。先々代社長大熊三郎が同社の初代社長に就任し、昭和20年終戦により同社を引き継ぎ、一般の日用品器物鋳造を開始し、昭和20年10月、文化鍋の実用新案特許取得を期に、文化軽金属鋳造株式会社と改称いたしました。
 その後自家製品の開発に力を入れ、長い伝統を持つ厨房機器類の他に、ガーデン用品、エクステリア製品、公共土木製品などを開発してまいりました。
 デザインから鋳造・加工・組立てまで一貫して製作し、工場立地条件の良い鋳物の町・川口を本拠地に全国のお客様に製品をお届けしております。

社 名 文化軽金属鋳造株式会社
代表者 代表取締役 大熊 幸彦
創 業 大正7年
資本金 9,980万円
所在地 〒332-0021 埼玉県川口市西川口4-11-35
TEL:048-252-3601(代) FAX:048-252-3603
事業内容 建築・エクステリア用アルミ鋳物製品製造・販売
暖房機器製品 公共土木製品 鉄道関連部品 機械鋳物部品
工場敷地 3800m2
建物面積 3952m2
取引銀行 みずほ銀行川口支店 武蔵野銀行西川口支店 川口信用銀行仲町支店
主な納品先 専門店・百貨店・商社・問屋、ゼネコン、JR 他東京都・その他自治体多数
E-mail info@bunka-al.com
経歴 大正6年創業。昭和20・30年代、一家に一台はあったといわれる「文化鍋」を開発した元祖アルミ鍋のメーカー。本社は川口市。「文化鍋」の特許取得他数十の製品特許をとり、国内外に販売。現在、厨房機器製品のほか公共土木建材・機械部品等を製造。
迎賓館・国会議事堂の外構製品、什器等、実績多数。
アクセス

【電車の場合】

JR「西川口」駅より
徒歩8分

沿革
大正6年 東京市荒川区日暮里において
大熊アルミニウム鋳造所を創業。
昭和17年 国策による企業統合により、
関東・東北全域の同業者が一社に統合、
関東軽金属器物鋳造(株)が設立、
先々代社長大熊三郎が初代社長に就任。
昭和20年 文化鍋の実用新案特許取得を機に
文化軽金属鋳造(株)と改称。
昭和28年 埼玉県川口市に新工場設立
昭和45年 無水調理用鍋を製造販売。
国会議事堂に什器納入。
平成19年 味わい鍋シリーズにフライパン追加。
平成21年 味わい鍋18cm/20cm/フライパン24cmに
IH対応シリーズ追加。
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